夫婦で語る、“初夜”の想いでー失敗は性交のもと!
57歳と55歳の夫婦、“初夜”の想いで 
(寝る前のこの時間はたわいもない夫婦の語らいの時間。(^.^) おかあさんの布団の中で、いつものよう互いの秘部を愛でながら………。)
(ペニスをぶらぶらさせながら、おかあさんの布団にもぐるなり......)
今日は少し冷えるな、もっとくっつけ。(*^。^*)
(おかあさんの裸のお尻を引き寄せ…..。)
ふふ…ちょっと寒いけど、おとうさんの“ここ”、あっちちだわ。(^^)
(片手でおとうさんの竿を強く上下に、もう一方の手はやさしく胡桃をコロコロ…..。)
かあさん“起たせ上手" だからな。(^。^)
おとうさんのまだまだ元気ね。形がりっぱ!。(^^)
えー、りっぱ? 結婚して30年だぞ。どうしたんだ、今さら。(・・?
ふぅふっ(^^)、うーん、おとうさんのっていうより、“男の人の”だけど。(^.^)

最初の夜………..覚えてる?(^^)
結婚式の日の夜か? まー、覚えてるけど…なんか照れるな。(^_^;)
おとうさん、わたしの手をとって “ここ” 握らせたの、おぼえてる?
う〜ん、そこまでは。かあさん、よくおぼえてるな。(^_^;)
そりゃ、女のひとはみんな忘れないと思うわ、一生で一番、心臓がドキドキする瞬間よ。(^。^)
わたし、それまでね、男のひとの“これ”はっきり見たことなかったし、まして触ったことなんて初めてで。(*^ ^*)
えー、そうだったのか?(^^ ……あの頃はまだ、そんな時代だったよな。(^。^)
で、どうだった?(^^)
いま思い出すだけでも、ドキドキするわ。(*^_^*)
でもね、今風に言うなら、“無理!”。(^_^;)
こんな大きなものどうやっって押し込んだら入るのかほんとに心配だった(^^ゞ
小指くらいの大きさを想像してたもんだから。(^_^;)
なんか、ちょっとうれしいような。(^^) 見るのも初めてだったのか?
う〜ん、保母さんしてたでしょ。それでちっちゃな子のオチンチンはお漏らしなんかの時、みてたけど。
かわいいわよ。(^^)でもね、あのときは恥ずかしくておとうさんの、まともに見られなかった気がする(*^_^*)
ほんとはな、おれも本物の“御万古”はっきりみたのはかあさんのがはじめて。あとはエロ本だな。(^_^;)
あら、ほんとに?(・・?
そう言えば、おとうさん、あの時、うちの両膝立てて、その間で、ずい分長いこと、じっーと、わたしの“あのへん”見てたわね。(*^_^*)
うん......。どこがどうなんだか、さっぱりだった。ただ、ただ感動してた。(^_^;)
わたし、そのとき、顔から火がでるほど恥ずかしかったのよー。(*^ ^*)
だと思った。触っていいものかどうかまよってたんだよ。ほんとはな、“開いて中がどうなってるか”見たかったんだけど、初めての夜にいきなり開いたりしていいものかどうか……..。(‘_’)
ぷふっ、ふふふ。(*^。^*) そのあと、おとうさん、なんて言ったかおぼえてますか?
(^。^)
何かいったか、おれ?(・・?う
ふふふふ、“入れていいかい?”って。(#^.^#)
なんか、間が抜けてるな、おれ。(^_^.)
でもね、おとうさん、あの時、入れる前に出ちゃったのよね。(*^ ^*)
おでこに汗かきながら、バツ悪そうにして。でも肩幅もりっぱで素敵だったわ (#^.^#)
はははぁー、人生の汚点だー………。ここの具合を(おかあさんの蜜壷を掻き混ぜながら) 確かめる知恵もなくて、ひたすら強く押し付けたらあえなく発射よ。……。だけど、かあさんもめんこかったぞ (^。^)
あら、うれしい(*^ ^*)
でもうちは、少し寿命がのびた気がしてよかった。(^^)
おとうさんの握らされた瞬間、“絶対、入らない、入れたら息ができなくなる”なんて、真剣に思ったくらいだから。(^_^;)
いま思うとね、自分のなのに、おちんちんが入るところがどこかも分からなかった(*^_^*)
まっ、おれも似たようなもんだ。(^_^.)
いまなら、こいつが勝手に入り口探し当てて、もぐり込むくせにな。(^_^.)
男のひとのここ、“形も色”もほんと亀さん、そっくりね。ふしぎねー(*^_^*)
人間も自然界の生きもの、どっかこっか似てて当たり前。おい、かあさんの蜜壷、だいぶ溢れてきたぞ。(^。^)
おとうさん、…….そのまま奥、擦って……..。(*^ ^*)
( おとうさん、片方の指で蜜壷の奥を擦り上げ、もう片方でオサネを、さらにチューチューとおかあさんのオッパイを吸い上げると……..。)
あぁー、…….おとうさん…….そこ……いいわー……..。
あぁ………あぁ……..あぁ……..(おとうさんの竿を握るおかあさんの手に、いっそう力が入る…..!!!)
うっ….!!.....うっ….ぃぃ….ぃ、いく!…….いくー!ぁぁぁー。
(おかあさん、無事、昇天なされました。めでたし、めでたし。)
― このあと、おとうさんの亀さんは、昇天したまま放心状態のおかあさんの背後から、ねぐらの蜜壷の中へ潜り込み、ドドッドッと精を放ちましたとさ………。(#^.^#)
( おかあさんには月よりの使者はもうござらん。子のできる心配もなく、ここ数年は男根がじかに蜜壷に精を放つ開放感と、放たれた精を膣という器の奥深く、受け止めるその瞬間をじかに楽しんでおられまする。 めでたし、めでたし。 )
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(寝る前のこの時間はたわいもない夫婦の語らいの時間。(^.^) おかあさんの布団の中で、いつものよう互いの秘部を愛でながら………。)
(ペニスをぶらぶらさせながら、おかあさんの布団にもぐるなり......)
今日は少し冷えるな、もっとくっつけ。(*^。^*)
(おかあさんの裸のお尻を引き寄せ…..。)
ふふ…ちょっと寒いけど、おとうさんの“ここ”、あっちちだわ。(^^)
(片手でおとうさんの竿を強く上下に、もう一方の手はやさしく胡桃をコロコロ…..。)
かあさん“起たせ上手" だからな。(^。^)
おとうさんのまだまだ元気ね。形がりっぱ!。(^^)
えー、りっぱ? 結婚して30年だぞ。どうしたんだ、今さら。(・・?
ふぅふっ(^^)、うーん、おとうさんのっていうより、“男の人の”だけど。(^.^)

最初の夜………..覚えてる?(^^)
結婚式の日の夜か? まー、覚えてるけど…なんか照れるな。(^_^;)
おとうさん、わたしの手をとって “ここ” 握らせたの、おぼえてる?
う〜ん、そこまでは。かあさん、よくおぼえてるな。(^_^;)
そりゃ、女のひとはみんな忘れないと思うわ、一生で一番、心臓がドキドキする瞬間よ。(^。^)
わたし、それまでね、男のひとの“これ”はっきり見たことなかったし、まして触ったことなんて初めてで。(*^ ^*)
えー、そうだったのか?(^^ ……あの頃はまだ、そんな時代だったよな。(^。^)
で、どうだった?(^^)
いま思い出すだけでも、ドキドキするわ。(*^_^*)
でもね、今風に言うなら、“無理!”。(^_^;)
こんな大きなものどうやっって押し込んだら入るのかほんとに心配だった(^^ゞ
小指くらいの大きさを想像してたもんだから。(^_^;)
なんか、ちょっとうれしいような。(^^) 見るのも初めてだったのか?
う〜ん、保母さんしてたでしょ。それでちっちゃな子のオチンチンはお漏らしなんかの時、みてたけど。
かわいいわよ。(^^)でもね、あのときは恥ずかしくておとうさんの、まともに見られなかった気がする(*^_^*)
ほんとはな、おれも本物の“御万古”はっきりみたのはかあさんのがはじめて。あとはエロ本だな。(^_^;)
あら、ほんとに?(・・?
そう言えば、おとうさん、あの時、うちの両膝立てて、その間で、ずい分長いこと、じっーと、わたしの“あのへん”見てたわね。(*^_^*)
うん......。どこがどうなんだか、さっぱりだった。ただ、ただ感動してた。(^_^;)
わたし、そのとき、顔から火がでるほど恥ずかしかったのよー。(*^ ^*)
だと思った。触っていいものかどうかまよってたんだよ。ほんとはな、“開いて中がどうなってるか”見たかったんだけど、初めての夜にいきなり開いたりしていいものかどうか……..。(‘_’)
ぷふっ、ふふふ。(*^。^*) そのあと、おとうさん、なんて言ったかおぼえてますか?
(^。^)
何かいったか、おれ?(・・?う
ふふふふ、“入れていいかい?”って。(#^.^#)
なんか、間が抜けてるな、おれ。(^_^.)
でもね、おとうさん、あの時、入れる前に出ちゃったのよね。(*^ ^*)
おでこに汗かきながら、バツ悪そうにして。でも肩幅もりっぱで素敵だったわ (#^.^#)
はははぁー、人生の汚点だー………。ここの具合を(おかあさんの蜜壷を掻き混ぜながら) 確かめる知恵もなくて、ひたすら強く押し付けたらあえなく発射よ。……。だけど、かあさんもめんこかったぞ (^。^)
あら、うれしい(*^ ^*)
でもうちは、少し寿命がのびた気がしてよかった。(^^)
おとうさんの握らされた瞬間、“絶対、入らない、入れたら息ができなくなる”なんて、真剣に思ったくらいだから。(^_^;)
いま思うとね、自分のなのに、おちんちんが入るところがどこかも分からなかった(*^_^*)
まっ、おれも似たようなもんだ。(^_^.)
いまなら、こいつが勝手に入り口探し当てて、もぐり込むくせにな。(^_^.)
男のひとのここ、“形も色”もほんと亀さん、そっくりね。ふしぎねー(*^_^*)
人間も自然界の生きもの、どっかこっか似てて当たり前。おい、かあさんの蜜壷、だいぶ溢れてきたぞ。(^。^)
おとうさん、…….そのまま奥、擦って……..。(*^ ^*)
( おとうさん、片方の指で蜜壷の奥を擦り上げ、もう片方でオサネを、さらにチューチューとおかあさんのオッパイを吸い上げると……..。)
あぁー、…….おとうさん…….そこ……いいわー……..。
あぁ………あぁ……..あぁ……..(おとうさんの竿を握るおかあさんの手に、いっそう力が入る…..!!!)
うっ….!!.....うっ….ぃぃ….ぃ、いく!…….いくー!ぁぁぁー。
(おかあさん、無事、昇天なされました。めでたし、めでたし。)
― このあと、おとうさんの亀さんは、昇天したまま放心状態のおかあさんの背後から、ねぐらの蜜壷の中へ潜り込み、ドドッドッと精を放ちましたとさ………。(#^.^#)
( おかあさんには月よりの使者はもうござらん。子のできる心配もなく、ここ数年は男根がじかに蜜壷に精を放つ開放感と、放たれた精を膣という器の奥深く、受け止めるその瞬間をじかに楽しんでおられまする。 めでたし、めでたし。 )
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(パパとママでお花屋さんの40代ご夫婦)




